ユナが撮影終了後に女優を止めると改めて聞いて、
航平は何かが違うと感じ、ユナに伝える。
航平、ユナにボディーガードに戻して欲しいと頼む。
仕事に集中して、欲しいと。
そして、ユナをテレビ局まで送り届けた航平が、
取材陣に囲まれインタビュー。
橋爪が「おたくらの100日目に何があるの!?」と聞くと、
航平は「何もありません。
ただ、俺たちの99日をまっとうさせて下さい」と訴えた。
ユナ、その願いを受ける!
テソン、もう一度弁護士にチャレンジするため、
韓国に帰る!モモ、ショック!「初めて夢を応援してくれた人、
こんなに早く居なくなるなら、会わなきゃよかった!」
Crystal Kay/Superman(通常盤)(CD)
ユナ、ドラマのクランクアップのその夜に、ハリウッドへ。
元社長が、燻っている女優がいればという紹介で、
ユナの身元を紹介。
コウヘイ「この99日は、きっと神様が俺たちにくれた
プレゼントだったんです」
ユナ「私もそう思います。わたし、この99日を宝物にして
生きて行きます。そして100日目からをもっと輝くものにします」
「コウヘイも輝いて下さい。そして、自分だけの星を
見つけて下さい」
こんなに綺麗にいかないのよねー。。。
みっちゃん家で、クリスマスパーティー
宴たけなわの頃、みっちゃんが航平への預かり物を思い出す。
それは、橋爪からの「僕とスターの99日」というミニアルバム。
ほとんど、きっちり取られてる!!!
そして、ユナとの最終日にユナが見せた表情で、
航平はやっと、見つけた!
コウヘイ、自転車で空港までユナを捕まえに行く。
ファイヤーーーーー!!!!!!!!
で、これが「おいっ!」て、感じで会えちゃう!
航平「ユナさんにひとこと、伝えたくて。
どうしても、伝えたくて。
おれ、星、見つかりました!
俺だけの星、ユナさんです!
だから、思いっきり輝いて下さい!
たとえ何処にいても!俺に見えるように。
思いっきり輝いて下さい。」
(抱き合って)「ユナさん、あなたを愛してます!」
カッコいいー、コウヘイ!
んで、ユナは、アメリカでオーディションに一杯受かり、
追いかけて行った、高鍋は落ちまくる。
モモは、元ユナ社長のもとで、女優の修業。
ダンスは?と聞いても、無理無理と。
そして、ユナは一番面白そうな仕事を選び、
準備期間を口実に、航平に会いに日本へ。
いやー、最後はまとまって良かった。
最近、結構中途半端な終わりのドラマが多いですから。
DVDは、4月発売みたいです。
全部録画しとけばよかったと、今頃公開しています。
最終回だけは、残そうかな。。。
[DVD] 僕とスターの99日 DVD-BOX
出演者:
並木航平・・・・・西島秀俊
ハン・ユナ・・・・キム・テヒ
チョン・ヒジン・・韓英恵
三枝恵実子・・・・倍賞美津子
テソン・・・・・・テギョン(2PM)
橋爪和哉・・・・・要潤
高鍋大和・・・・・佐々木蔵之介
並木桃・・・・・・桜庭ななみ
熊田梢・・・・・・加藤あい
主題歌
スピッツ「タイム・トラベル」
挿入歌
Crystal Kay「Superman」





